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2009年2月19日 (木)

重き荷を負うて遠き道を行く

本当は昨日のうちに書くつもりだったのに、帰宅した途端にPHSが鳴ってそのまま仕事に突入。たった今解放されたところだ。楽しくないのでこれ以上は触れません。

三十一が本の虫だというのは今さら改めて言うまでもないことだが、今日も今日とて、読みかけの本を朝カバンに突っ込んで会社に向かう。
時間に余裕がなかったのでカバンの中身をあまり気にしていなかったのだが、駅までのさほど短くもないその道のりで肩にかかる重さが普段より身にしみた。

と、いうわけでカバンの中をあさってみると、こんな本(たち)が収まっていた。

文庫が大半とはいえ、6冊も持ち歩くのはどうしたもんかなあ。
しかし、6冊はそう無いとしても4冊程度なら日常茶飯事なんである。

おまけに、帰宅途中に3冊新しく買ったりしてるのは救いようがないぞ。

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