隣の国の「いどべい」
政治に首を突っ込むと「井戸と塀しか残らない」と言われたことから「いどべい」という言葉が生まれたというのは、本宮ひろしの「やぶれかぶれ」で知ったんだったかな。
今ではそんなことを誰も信じていないだろうが、それなりの元手が必要であることは確かだろう。しかしお隣の国では少し違った意味で使われることになるのかもしれない。
韓国大統領、自宅と預金除いた全資産を寄付 (asahi.com)
残しておいても、どうせ退任後に没収されるか返上することになるんだったら今のうちに、と思ったのだろう。
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